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1年後の生存率が50%以下だという難病『免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血(IMHA)』に罹ってしまった姫

そんな愛犬の経過を中心に、日々のアレコレを綴り始めたのが切欠のブログです

現在は、介助犬候補だったキャリアチェンジ犬のハチと、売れ残り犬 ぼたん のドタバタ日常日誌です
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2013/05/28 (Tue)
先週、豆類をタップリ実家の畑(趣味!)で収穫してきてまして。

この1週間近く、豆三昧♪ (*^▽^*)


写真こそ忘れたが、サラダや炒め物と、アチコチ登場のスナップエンドウ。
(ついでに、これも自家製ベビーコーン)


空豆の塩茹では、もう定番中の定番の、ビールのおとm……こほん、おかずさん (^_^;)

でもって、季節限定贅沢メニュー。



こ~んなにたっぷりのグリーンピースと空豆を使って。



豆ご飯



空豆のポタージュ





空豆って、買うと結構お高い食材なので……買って来ては、なかなか出来ない。
空豆を堪能できる、ポタージュスープ。
熱々でも良し、冷やしても美味しいよ♪



おまけの1ショット!

ポタージュ作りの工程の、ミキサー掛けの最中のハチ。




ギャリギャリガガガ……グワン、グワン……


と、それなりに大きな音がするミキサー。
時々登場するものの、頻度はたかが知れているので、未だにこんな反応です σ(^◇^;)

ビビリ君は健在です (^_^;)






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2013/01/19 (Sat)

すっごい久しぶりに作った、アップルパイ。
最近はリンゴが高価いんだもん。
1個100円近くする。

それが先日の朝市で5個300円で買えたので。

リンゴ菓子には、酸味が強く煮崩れせず香りの良い紅玉が良い、と言うのだが、これは今殆ど見なくなってしまった。

有る物で行きましょう。


…………あ、しまった……!

適当過ぎる作り方しちゃった…… (;゜ロ゜)


因みに、作業自体は簡単なんだけど、待ち時間が長いのがパイの難点で。
でも、冷蔵庫で冷やしておけば良いので、前日に生地を用意しておくとかでも大丈夫。
むしろ、そっちがお勧め。
何せ、待ち時間長すぎて、他の用事をしながら作業すると、朝作り始めて、完成は夜、とかザラなので……
実質の作業時間は殆ど掛かりません!


と、格好つけてみたけれど…… (^_^;)

856dcba6.jpeg

IHクッキングヒーターのグリルに、オーブン機能が付いていたので、今回はこちらを試してみた。
現行のオーブンレンジよりも火力が強い……のは分かっていたのだが……読みが甘かった! (;。;)

最初に焼きすぎた~
真っ黒になっちゃった~(;゜ロ゜)

味は”炭”じゃなくて、良かった~ (;▽;)


★材料
フィリング(リンゴのシロップ煮)
  リンゴ  4個
  砂糖   今回は90g
  レモン汁(ポッカ100レモン) 適量(笑)
※リンゴのサイズもまちまちですし……一切れ試食してみた甘さから適当に加減してます……

パイ
  薄力粉  300g
  砂糖  大さじ2
  塩  2つまみ
  バター  200g
  冷水  約120cc(夏:少なめに 冬:多めに)

★作り方
1. リンゴは皮を剥き、4等分して芯を取り、更に半分に切ってから4~5片に切り分け、酸に強いホーロー鍋などに入れ、砂糖、レモン汁をまぶして軽く混ぜて暫く置く

2. 1を火に掛け、途中あまり混ぜない様に、汁気を飛ばす様に煮詰める
(クタクタになりすぎない程度。目安2~30分)
火を止めて、冷ましておく

3. パイの材料の水以外をフードプロセッサーで軽く攪拌
(容量に応じて半分ずつに分けた方が良い場合も有り)

※加熱するとバターが溶け出すと同時に、バターをはさんでいる上下の層に含まれている水分が混ざり合い、沸騰状態を起こし大量の水蒸気を発生します。
この水蒸気の力が上下の層を押し広げ、空間を作り、固まるので、パイは膨らみます。
この原理、パンのクロワッサンでも使われています。

つまり、ある程度バターの層が必要になるわけです。
混ぜすぎると、小麦粉と完全に混ざってしまって、バター層ができずにクッキーっぽくなってしまうので、攪拌し過ぎない様に。

4. 3に冷水を加え軽く混ぜ、一纏めにまとめてラップに包み、冷蔵庫で休ませる

※3で述べた理由から、粉っぽさが残る程度に水分を全体に馴染ませるだけで良い。

パイ生地をしっかりと膨らませたい時は、3をボウルに移してから、冷水を足してフォークなどで、軽く馴染ませる方が良い。

メニューによっては、そこまで膨らまなくても構わない場合も有るので、その時は、フードプロセッサーのままでも可。

5. 1時間以上ねかせた生地を、打ち粉をふりながら麺棒で長方形に伸ばし、3つ折に
伸ばす方向を回転させながら、同様の作業を5回ほど繰り返す

※バターが溶けない様、気温が高い時の作業なら、合間でも冷蔵庫で生地を休ませる。

**********
身も蓋も無い手抜きワザ

冷凍パイシートを買ってくる!
有りです! (^_^;)
**********

6. 生地を半分に分け、麺棒で伸ばしてパイ皿に敷き込み、フォークで突いて数カ所に穴を空けておく
(はみ出た分は包丁を皿の縁に沿わせて切り落とす)

7. (好みで、底にから煎りしたパン粉を敷き詰めても良い)
リンゴ煮を6に、多めに盛る

8. 生地の残りも麺棒で伸ばし、1.5cm幅くらいのリボン状に切って、7に格子状に飾る
卵黄少量を水少量で溶いた物(分量外)で下の生地とリボンの端をくっつけて、余分な部分を切り落とす

9. 8の卵黄を刷毛で表面に塗って、250℃に予熱したオーブンで15分→180℃に温度を下げて30分焼く

※オーブンの機能によって温度、焼き時間は若干の誤差有り

 


残った材料で包みパイも。
御弁当のデザートにも便利。

ee0860a1.jpeg

こちらは、250℃6分→180℃15分で調整 (^_^;)
今度こそ、焼き色も奇麗に (*´∀`*)


途中経過の写真が無いと、わかりにくいですね~~~~~~(^_^;)
気付くの遅っ (≧◇≦)


なお、ほかほか温かい焼きたてパイは、サクサクぱりぱり ♪
時間が掛かるけど内訳はほぼ待ち時間で、材料も作業も全然複雑じゃないので、馴れるとちょちょいと片手間で (*´∀`*)

 




で、もって、正月行事の筈の鏡開き……

最近お餅は買ってくるし。
買ってくるのは、日持ちがするし。
餅ってお腹ふくれるから……

で、ずるずると日は過ぎて。

6607d8bd.jpeg

 

遅ればせながらに、やっとな感じで鏡開きです。

小豆は缶詰だけどね ( ̄∇ ̄)

 

↓甘い物ばっか Σ(゜ロ゜屮)屮

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2012/12/25 (Tue)

今更な気もするけれど……
2ヶ月後のバレンタインの参考に、と言い訳して、ガトーショコラ。

お使い用にもしたかったので、今日は100均のパウンドトレイを使用(2コ分)
普段の丸いケーキ型なら、21cmを使用(1台)

★材料
チョコ 100g(細かく刻むか砕いたもの)
バター 70g
生クリーム 40g
グランマルニエ 30g
(お酒です。材料写真の瓶がそうです。勿論、ブランデーに変えてもOK)
卵(L寸) 4個
グラニュー糖A 40g
グラニュー糖B 75g
薄力粉 20g
純ココア 50g

286c1008.jpeg

ここで先に材料の雑学と裏話。
卵はココでは、L寸を指定してます。
何故かと言うと、卵はサイズが違っても、実は黄身の大きさには殆ど差がありません。
違いは白身の量なんですね。
今回はメレンゲ用に多めの卵白が欲しいので、L寸指定。
Sサイズならば1コ分余分に卵白だけ追加した方が良い。

材料の上4つ。
材料写真では取っ手のついたボウルに一纏めに入っております。
液体物まで、何故にg表記か。
母ちゃんの大ざっぱさの表れで……
これだと、ボウルを乗せて、計りのスイッチ入れたら……
材料4つ量るのに計量カップも使わずに済むし 『0表示』 ボタン押す必要すら無い。

……単にそれだけ……すいません…… _| ̄|○

 

★作り方

下拵え:
ケーキ型に薄くバターを塗り小麦粉(分量外)をはたく
(紙型には不要)
薄力粉とココアは合わせてふるっておく
卵は卵黄と卵白を分けて、可能ならば卵白のボウルを冷凍庫へ入れる

bf377409.jpeg1:
チョコ・バター・生クリーム・お酒を合わせたボウルを湯煎に掛けて溶かす
(←高温だとばさばさになるので、低温で艶が有る仕上がりに)


c560b209.jpeg2:
卵黄とグラニュー糖Aを白っぽくモッタリした状態まで泡立てる
(←ミキサーですくった生地でボウルの生地に絵が描けるくらい)

3:
2に1を全て加えてよく混ぜる
(チョコレート混ぜた泡立て器で作業しちゃって下さい)

★4:メレンゲを作る
 この部分をちょっと詳しく
d7bde19b.jpeg※可能ならば、卵白の周辺がシャリッとする程度まで冷やす(冷凍庫で15分程度。写真参照)
※ハンドミキサーの羽根は奇麗な物を使用する
(替えが有れば交換する。
卵黄を混ぜるのに使った物を使う場合は洗ってキッチンペーパーで水分をしっかりと拭き取っておく。
余分な物が混ざると、卵白は泡立たなくなる)

A. 最初は低速で卵白全体を攪拌してシャバシャバにする
B. それから高速で泡立てる
111634e7.jpegC. (←写真)ある程度まで泡立ってからグラニュー糖Bの半量を加えて再度高速で泡立てる
(水分が残っている段階で慌てて砂糖を入れると、泡立たなくなる)
D. ジャリジャリしなくなったら、残りの砂糖を加えて、高速で泡立てる


33b52b71.jpegE. (←写真)ミキサーを立ててもメレンゲが落ちない位まで泡立てる


F. 低速から中速に回転を落として、全体を馴染ませるように混ぜると、均一で艶々のメレンゲに仕上がります



9ac01fce.jpeg

※作業前の卵白から完成まで、右手でミキサー支えながら左手でモタクサ写真を撮りながら(ピンぼけですいません(^_^;))であっても、7分しかかかってません。
ちょっとした注意事項を守るだけで、メレンゲは意外に簡単に出来ます。

5:
4にメレンゲの1/4量程を加え、泡立て器で手早く混ぜて馴染ませる

6:
薄力粉+ココアを一度に加え、よく混ぜ合わせる

b61d5c29.jpeg7:
残りのメレンゲを全て加えて、滑らかになるまで、でも混ぜすぎないように、ゴムベラで混ぜる

※ゴムベラは立てずに寝かせて、ボウルの中心を通って奥から手前に、ボウルの底をこすりあげる様に真っ直ぐに移動させます。
ヘラを手前まで移動させたら、ボウルを支えた左手で1/6位、ボウルを回転させます。
次に混ぜる時は、違った位置をヘラが通るので、むら無く手早く混ぜる事が出来ます。


このテのケーキ全てに共通ですが、最後の混ぜ合わせまで来た生地は、いじくりすぎると、ふんわりした焼き上がりになりません。
極端な話、ボウルから型へ生地を流す時も、ヘラでこそげるのは一番最後だけ。
それまではボウルを傾けて流すだけ、と言う位。

8:
生地を型に流し入れる

9:
170℃に予熱しておいたオーブンで40分位
※オーブンの性能による。
竹串を刺してみて、べっとりと付かなくなったら、焼き上がりの目安です。
焼きすぎてしまわない方が、しっとりした仕上がりになる。

10:
ケーキ型を使用している場合は、ナイフをグルリと型に沿わせ、型から剥がしてから、型出しせずに冷ます
(しぼむので。型から外しておくと、冷めた時の形が奇麗になります。
↓紙型の場合は……放置なのでこんな感じで(^_^;))

3780be2a.jpeg

完成:冷めてから型出しする。
味が馴染むのにちょっと時間が掛かるので、当日よりも、翌日~3・4日後位が食べ頃です。


長々とお付き合い、お疲れ様です。
文にすると長いけど、作業時間は本当に大した事は有りません。
材料の写真を撮ってから型入れまでが30分(撮影時間含む)でした。
実はかなり簡単な部類のケーキなので、是非チャレンジしてみて下さい。

※ワンコは食べられません、念の為。

 

↓召しあがれ~♪

 

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2012/12/21 (Fri)

冬至です。

冬至と言えば、カボチャと柚子。

柚子は本当はお風呂でゆず湯にするものだが……
パパちゃん、今週は夜勤なんだよね。
と、いうわけで、本日の昼食!
(起きてすぐ、出勤前のご飯……パパは朝ご飯、と主張しているが……?)

メインはカボチャと鮭のグラタン。
かぼちゃの煮物(弁当用ののk……)
ゆず茶を添えて。

31811fe7.jpeg


因みに、パパちゃんの鶏アレルギーの為、我が家では『グラタンの素』が使えない……(;。;)
ホワイトソース自体は対した手間でもなく簡単に作れるので、それは良い。
で、ホワイトソースの我が家の隠し味!

味噌。

ウチの常備味噌は赤だし(名古屋なので……)と合わせ。
隠し味なので、色付きすぎない程度、味も変わりすぎない程度、という事で、合わせ味噌を少し混ぜます。

ホワイトソースに深みが出るので、お勧めです。

 

 

只今、絶不調ズビズバはな垂れ小僧、な母ちゃんが言うのはアレなんですが……

無病息災! (・・||||rパンパンッ
 

ゆず湯に入る際に「一陽来復」と唱えると更に良いそうです。

※一陽来復:陰が極まり、再び陽にかえる日という意
冬至は太陽の力が一番弱まった日であり、この日を境に再び力が甦ってくる、という事で、冬至を境に上昇運に転ずる、と言われている。



 

カボチャは風邪予防に効果有り! だそうだ。
いっぱい食べよう!

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2012/12/15 (Sat)

1f0750f7.jpeg

折角なので、先日の無料料理教室で習ったばかりのスポンジ生地の活用術。

ぶっちゃけて言ってしまうと、道具に夢中になりすぎて、分量が曖昧だ。
自分達で計量したわけではなく、既に量ってラップに包んで置いてあった物を使ったもんだから…… σ(^◇^;)

確か、
卵3個
砂糖30g
薄力粉80g
牛乳大さじ1
バニラエッセンス少々
と、思う。
砂糖、もちょっと多かったかも……?
まぁ、良いか ( ̄∇ ̄)

ウチのオーブンは教室のよりも小さいので、卵2個、砂糖20g、薄力粉60gで調整してみる。

****一応スポンジの作り方****
 

全卵を割りほぐしてから砂糖を加え、ハンドミキサーでモッタリするまで混ぜる。
薄力粉をふるい入れ、切る様に混ぜ、牛乳とバニラエッセンスを加え混ぜる。
クッキングシートを敷いた天板に流し入れ、200℃のオーブンで10~15分程焼く。

 

********

そんないい加減で良いのか!?
 

大丈夫です。
案外と、ケーキもこんな感じでちゃんと出来ちゃうもんです。
是非とも気軽に挑戦して戴きたい (*^▽^*)

f49cb838.jpeg
因みに私のレシピ本はこんな感じで。
繰り返し調整しまくった痕跡有り有りなメモ用紙が何枚も挟んであったり、直接書き込みしていたり。

本のまんま作っていない事が多いけど……ほぼ、ちゃんと食べられる物が出来上がってる。



たま~~~~~に失敗するのはご愛敬 (*゜∀゜*)~♪

盛りつけセンスの持ち合わせが無いのも、ご愛敬~~ (-_-;)

 

では、本題。
★材料
スポンジ  (市販品でも可)
 
※スポンジへのシロップ
濃く溶いたインスタント珈琲 50cc
カルーア(コーヒーリキュール)30cc

(カルーアが甘いお酒なので私は砂糖は加えないが、お好みで。お子様向けにはリキュール抜きの砂糖入りで良い)
 ※ティラミス生地
マスカルポーネチーズ 200g
卵黄 2個
生クリーム 200cc
砂糖A 20g
ブランデー 10cc(入れなくても可)
チーズに添付の珈琲ソース 全量
バニラエッセンス 少々
卵白 2個
砂糖B 15g

★作り方
下拵え
シロップ用の珈琲を溶かしておいて、冷ましておく
冷めたらリキュールを加える
スポンジをタッパーなどの容器に敷き詰めて、ここへシロップを刷毛などで染みこませる

1. マスカルポーネチーズをボウルで混ぜほぐす

2. 卵黄を1個ずつ加え混ぜる

3. 別のボウルで生クリームと砂糖Aを8分立てに泡立て、ブランデー、珈琲ソース、バニラエッセンスを加え混ぜる

4. 2のボウルへ3を加え混ぜる

5. 別のボウルで卵白を泡立て、砂糖Bを加えて、しっかりと角が立つメレンゲに仕上げる

6. 4のボウルに、5を2回に分けて加え混ぜる
※最初は泡立て器でしっかり馴染ませて、2度目はゴムべらなどでメレンゲの泡を潰さないよう、切る様に

7. 下拵えしたタッパーに6を流し入れて冷蔵庫で冷やす
※タッパーの深さとスポンジの残量にもよるけれど、お好みで2層にするのも良い
(その際、1枚丸まるのスポンジが2枚は取れない場合が有るけれど、その時には上の層用に1枚スポンジを残し、下の層をツギハギにすると、後の作業が楽です)

器に盛って、仕上げにココアパウダーを茶こしで振りかけて完成です!


 

お試しあれ

 

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■ プロフィール ■
HN:
風間
性別:
女性
自己紹介:

ハチ(オス)
ラブラドール・レトリーバー
2011年7月3日生まれ
介助犬候補として生まれるも、身体的な理由でキャリアチェンジ
2012年11月10日に我が家にやって来た
大柄だが不器用でビビリな優しい子


ぼたん(メス)
ウェルシュ・コーギー・ペンブローク
2013年3月22日生まれ
生後7ヶ月までペットショップで売れ残っていた
オヤツの為なら体格差4倍近いハチ兄ちゃんも蹴散らす食欲魔神なヤンチャ姫


★実家の犬達★

陸&海
実家のジャック・ラッセル・テリア兄妹
暴君と女帝の呼び名を冠する最強コンビ


★お星様になった先輩犬★

アリス(メス)
ラブラドール・レトリーバー
2000年11月5日生まれ
2012年9月29日没
地震も雷もへっちゃらでヘソ天で寝ていられる程、いつでもどこでも泰然と構え(すぎ……(^_^;))ていたマイペースっ子


姫(メス)
ウェルシュ・コーギー・ペンブローク
2001年7月13日生まれ
2013年10月9日没
2011年1月に『自己免疫性(免疫介在性)溶血性貧血(IMHA)』と診断を受けて2年9ヶ月に亘って闘病を続け生き抜いてくれた 『転げまわる婆』 な、お転婆老犬
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