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1年後の生存率が50%以下だという難病『免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血(IMHA)』に罹ってしまった姫

そんな愛犬の経過を中心に、日々のアレコレを綴り始めたのが切欠のブログです

現在は、介助犬候補だったキャリアチェンジ犬のハチと、売れ残り犬 ぼたん のドタバタ日常日誌です
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2013/05/22 (Wed)
今日は何の日?



11年前の今日(平成14年(2002年)5月22日)、身体障害者補助犬法(補助犬法)が成立しました。
(施行日は同年10月1日より)


 第一章 総則
(目的)
第一条 この法律は、身体障害者補助犬を訓練する事業を行う者及び身体障害者補助犬を使用する身体障害者の義務等を定めるとともに、身体障害者が国等が管理する施設、公共交通機関等を利用する場合において身体障害者補助犬を同伴することができるようにするための措置を講ずること等により、身体障害者補助犬の育成及びこれを使用する身体障害者の施設等の利用の円滑化を図り、もって身体障害者の自立及び社会参加の促進に寄与することを目的とする。
(定義)
第二条 この法律において「身体障害者補助犬」とは、盲導犬、介助犬及び聴導犬をいう。
2 この法律において「盲導犬」とは、道路交通法 (昭和三十五年法律第百五号)第十四条第一項 に規定する政令で定める盲導犬であって、第十六条第一項の認定を受けているものをいう。
3 この法律において「介助犬」とは、肢体不自由により日常生活に著しい支障がある身体障害者のために、物の拾い上げ及び運搬、着脱衣の補助、体位の変更、起立及び歩行の際の支持、扉の開閉、スイッチの操作、緊急の場合における救助の要請その他の肢体不自由を補う補助を行う犬であって、第十六条第一項の認定を受けているものをいう。
4 この法律において「聴導犬」とは、聴覚障害により日常生活に著しい支障がある身体障害者のために、ブザー音、電話の呼出音、その者を呼ぶ声、危険を意味する音等を聞き分け、その者に必要な情報を伝え、及び必要に応じ音源への誘導を行う犬であって、第十六条第一項の認定を受けているものをいう。



※以下全文は、厚生労働省のHPで確認戴けます ↓
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/syakai/hojyoken/html/a01.html


要約すると、
視覚障害者を手助けするのが 盲導犬
肢体障害者を手助けするのが 介助犬
聴覚障害者を手助けするのが 聴導犬

これらを総称して、補助犬 と呼びます。

盲導犬が公的に認められてはいたものの、まだ道路交通法にしか規定されておらず、入店拒否などが当たり前だった時代……
新たに介助犬及び聴導犬を法的に認め、その立場や権利が、明確にされました。



それから11年。
しかし、関西福祉科学大の松中久美子講師(福祉心理学)らが2011年11月に実施した調査では、「知らない」と答えた人が64%に上り、04年調査の55%より9ポイント増え、補助犬法の周知度が低下しているとの研究結果も有る。

『日本介助犬使用者の会』が2012年10月に実施した調査では、法律を説明しても同伴拒否される割合はむしろ増えており、約3割にも上った、という結果も。

補助犬法の知名度低下の影響だと見られているとか。



残念ながら、介助犬には向いていないね、と言われたハチだけど。
この子がもし介助犬になれていたら……

(そしたら、そもそも私達は家族にはなっていないけど)

同伴拒否されるのを想像すると、悲しいなぁ……



尚、上記で紹介する厚生労働省HPの 『ほじょ犬情報』 のページに、最新の実働頭数などが掲載されています。

因みに、2013年4月1日現在
・盲導犬:1,043頭
・介助犬:67頭
・聴導犬:52頭



折角なので、この子達の存在を、多くの人に知って貰えると良いなぁ、と思います <(_ _)>






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2013/05/18 (Sat)
行って来ました介助犬フェスタ。



こんな人達も、会場の盛り上げ役として大活躍。





そして、お奨めの品!








ホットドッグ。



因みに、ホットドッグの由来となったのはダックスフンドだそうで。
同じ胴長短足犬種だから、有りじゃない? (^□^)



冗談はさておき。
介助犬協会の報告会には、パパが一人で参加。
こちらは、ペットの入場が不可なので、母ちゃんと友人と姫とハチは、その間も会場内を堪能。

その間で、トルコアイス(伸びるやつ)も (@^▽^@)
(はっ (*゜ロ゜) 父ちゃん、食べ損ねてる!)


兄弟犬も来ていると聞いて(センターの方とお会いできる度に、ハチは大喜び)探してみるも……
別胎のキャリアチェンジ犬とは遭遇できても、なかなか会えない。
※同胎子ごとに、A胎、B胎……と管理されていて、その頭文字を頭に名付けます(A胎ならアリスとかB胎ならベリーとかC胎ならキャロルとか)
ハチはH胎で9匹兄妹の大家族。
残念ながら、9匹中、1匹がPR犬候補として残ってはいるものの、8匹は既にキャリアチェンジ。
介助犬には1匹もなれなかったそうです。

狭き門。

それでも、前年度は5組の使用者と介助犬のペアが認定されたそうです。
彼らの存在がもっと当たり前になる程、増えると良いな……



で、やっと会えた~♪ !!

ハナちゃんです。



兄妹だと分かるんでしょうかね?
他の犬と出会った時よりも、喜び様が違う様な?
……パピー時代にも、パピー教室などでずっと一緒だったんだから、それも当然な様な?



それにしても、流石兄妹。
やっぱり顔が似てるよね?



大きさは大分違うけどね (@^▽^@) 女の子だからかな?


ともかく、ちゃんと会えて良かった~ (*^▽^*)

3月のオープンハウスでの説明会に来てくれていて、その後パピーウォーカーになった、という方からお声も掛けて戴きました。

行った甲斐が有ったな~、と、嬉しかったです。


1日、大いに楽しんで、ハチは帰りの車の中で、撃沈。
爆睡でした。



因みに、唐草模様のバンダナは結局、首回りのサイズの関係で、保冷剤入りを姫が、普通のバンダナをハチが着けて行く事に。
お揃いのバンダナも目立っていたが……


保冷剤を背負った姫は、まるで一昔前の家出娘の様。


「これは何が入ってるんですか?」

と、結構、訊かれた。

写真もいっぱい撮って貰った。
なんだか、すごいモテモテでした(なんか違う?)(*^▽^*)

わざわざ、生地を買って来て作ってくれたタっちゃん、ありがとー!!!!!






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2013/03/04 (Mon)

写真は、ハチの後継犬として新たにパピーホームさんで預かっているパピーちゃんのキルト君と。
現在、生後7ヶ月。
自我が出て来て、ちょっと反抗期だそうだ。

8e31d0b8.jpeg

いやー、ほんと、行って良かった~♪
ハチが嬉しくて嬉しくてしかたない、って顔。
子犬の頃のお話しもたくさん聞けたし!

今と変わらなかったり、変わっていたり。

 

今でも、実はハチは寂しい散歩が苦手。
母ちゃんとハチだけの午前の散歩は、行っても行かなくてもどうでも良いっぽい。
(お歳と病気の関係で、姫は夕方の散歩しか同行しない)
あまりお友達とも会えないから、つまらないらしい。
どうかすると、途中で立ち止まっちゃって動かなくて、帰って来ちゃう事も有るくらい。

姫が一緒の夕方は、張り切って行く。
皆と遊べる、という期待も有って、姫がお休みの日でも割とサッサカ歩いてくれる。
パパも一緒だと、なおハッキリと足取りが軽い。


これ、パピーの頃から変わってないらしい (*´∀`*)
パピーパパさんが独りで散歩に行こうと外へ出て……そこで止まったまま、じ~~~~~~~~~~~~~~~~~っと、動かなかった事も有ったらしい。
一家で散歩に行くときは、ルンタッタ♪


気になる物を見付けると、立ち止まっていつまででも凝視していたり。

 

でも、変わった事も有る。


ビビリ君なハチは、カラスも怖いし、実は小さい犬、特にチワワが苦手だったらしい。

カラスは……どうかな?
先日、割と近くに居るカラスを凝視してたけど。
鳩なんかは、大喜びで駆け込んで行って、散らして遊んでる ( ̄∇ ̄)

チワワちゃんは、今やレオ君というお友達まで居て、すっかり平気。
ちょくちょく、後ろ足にレオ君をくっつけたまま歩いてるね。
イチ君とガウってる最中でも、レオ君はへっちゃらで、ハチにしがみついてる。
で、実に上手に、踏まれないように避けてくれてる。

……ハチが平気というよりも、レオ君が凄いだけかも?

小さい代表に、そういえば海も居るね。

63c347ec.jpeg

ハチは海と遊ぶのが大好き♪
(姫との留守番の為に実家の母と一緒に来てくれた陸と海。来て早々に、大騒ぎで遊んでます……走り回ってくれるもんだから、最近吸着力が落ちてきたタイルカーペットがベロベロめくれる~~~~~(;゜ロ゜))

 

そういえば、1歳になった時に、訓練犬として入所式をして、訓練センターに帰ってくるわけだけど。
入所式では 『介助犬』 のジャケットを皆着せて貰えるそうだ。

ハチの入所式の写真も見せて貰った。

ジャケット着て、なんかちょっと誇らしげで、格好良いじゃん。
よく似合ってる。


赤ちゃんハチの写真も見せて貰った。
9匹兄妹という大家族で生まれた、ハチ。
お母さんの一番顔側でお乳を飲んでいるのが、ハチだとか。
ちみっちゃ~~~~~~い (*´∀`*)
(当たり前です!)


あと、センターでのパピー躾教室(?)が2ヶ月に1回有るのだけれど(残りの月は、トレーナーさんがパピー宅へ行っての指導だそうだ)
その時にやった 『待て競争』 で、なんとハチは優勝したそうな! (゜ロ゜屮)屮
 

今、そんなに ”待て” できなくない!?
どゆことですか!?


あ。
そーいえば、ウチじゃ、暢気に ”待て” してたら、生存競争を生き抜けないのか!
うかうかしてたら、姫に全部持って行かれちゃう!
ハチなりに、学習した結果、ウチでは ”待たない” のか!?


話は尽きないのに、時間なんか、あっという間に過ぎてしまった。
離れがたい、名残惜しい。

でも、本当に本当に、楽しかった。
何が理由でも良いわ。
こんな機会を下さった、センターの皆さんに感謝です。
ウチを選んでくれて、ありがとう。

とても素晴らしい時間でした。

 

そして、ウチは何も用意してなかったのに、お土産を戴いてしまった~~~~~
(;゜ロ゜)
大失態!

あ! ♪

これは!

42a42dc5.jpeg

以前、別の方からの頂き物でご紹介した、三重銘菓の”かたやき”ではありませんか!
ウチのパパの超お気に入り。
パパ、大喜びです。
ありがとうございます。

アップルチョコレート。
コチラはリンゴのドライフルーツをチョココーティングした物なんですね♪
これは、母ちゃんの好みだわ~♪
リンゴのもちっとした食感と酸味が、チョコと合うわ~♪


ありがとうございました。

 

留守番の姫も、ひとりぽっちじゃなかったので、落ち着いてノンビリ過ごせていた様だし。
万事オーライ。

楽しい1日でした。

 

また機会が戴けたなら、行きたいな~♪

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2013/03/03 (Sun)

行って参りました、シンシアの丘オープンハウス。

直前に地元新聞の取材も有ったらしく、とてもたくさんの方がいらっしゃって下さってました。

大勢の前でマイクを持たされ、ちょっとビビって固まった母ちゃんでした (>_<)
センターの司会の方にフォローされながら……何しゃべって来たんだ!?

マイク持ってる間は、テンパっていて、半分程、覚えてないかも……?

一緒に参加したのは、繁殖犬ボランティアさんと、パピーウォーカーボランティアさん、そして私達キャリアチェンジ犬引き取りボランティア。
それぞれの犬も、もちろん一緒で。
ワン達は、超巨大なガムを1個ずつ戴いて、大勢の前でもそれぞれ全く気にせず夢中で囓ってました ( ̄∇ ̄)

596bb19f.jpeg

会の間、大人しくしていられる様に、という事だった様ですが……
いや、肝心の皆様方に顔を見せずにお尻を向けてはダメでしょう (;゜ロ゜)

と、それぞれが前を向かそうと頑張ってみるも……
ワン達は気にしな~い (*゜∀゜*)

何故かみんな、後ろを向いて、
がじごじがじごじ♪♪♪

 

一通りの紹介とボランティア内容の説明を終えて。
ボランティア応募の切欠とか、実際にどんな感じで暮らしてるのか、とか良かった事大変な事、など。

後は自由に触れ合いと、個別に訊いてみたい事を。
(母ちゃん達も、コッチの方が安心してしゃべれる~~~~~♪)

た~くさんの人達に囲まれて撫でられて、ハチは大喜び。
隣ではハチの育ての家族と弟分が居るし、で大はしゃぎ。


因みに、キャリアチェンジ犬とは、『性格や身体的な理由で、介助犬には向いていないワンコだね』 と判断された、適外犬の事。
大切に大切に育てられた犬達のうち、実際に訓練に残れるのは、3割程度。
介助犬になれなかった犬達は、私達の様な一般の家庭に、普通のペットとして託され、一生を過ごすことになるわけですが……

そうした性質上、キャリアチェンジ犬引き取りボランティアは、先住犬が居てもOKです。
(パピーホームではNG)
今回、ウチにお声が掛かった理由は、ソコだったみたいですね~ (*´∀`*)


大きさが違っても、仲良く出来るものですか?
引き取っちゃってから、やっぱり仲良く出来なかった、ってなるのが不安で……
2匹居るんですけど、もう1匹をキャリアチェンジ犬引き取るって、どう思いますか?


といった質問が、やはり多かったです。

 

戴いた質問への答えとしては。

引き取りには、トライアル期間も設けて貰えます。
いきなり「じゃあどうぞ」ではなく、まずは会わせてみて、互いの反応を見てから、最終的に決めれば良いことなので、ご安心を。
(先住犬の有無に関わらず、トライアル期間は有ります)

キャリアチェンジ犬の側は、社会化はしっかりとしているので、他の犬にケンカをふっかけたり、といった事は、ありません。
(遊びたがる事は有るけど……( ̄∇ ̄))

オス犬でも足上げせずのトイレの躾が出来ているので、先住犬がメスでもトイレの共同使用が可能です。
(体が大きいので、トイレスペースは広くとらないといけない……)

因みに、我が家は普段は先住犬コーギーのみですが、実家には更にJRTの兄妹が居て、合計4匹で居る機会も多いです。
(体重:ハチ 31Kg、姫 11Kg、陸 6.5Kg、海 4Kg強)
皆で仲良く出来てます。
(ものすごく賑やかだけどね~~~~~ σ(^◇^;))

避妊・去勢の手術は、手術が可能な時期が来た段階で、済んでます。

マイクロチップは装着済みです。
(登録内容の変更手続きも、協会の方で出してくれます。引き取り手には、登録完了の通知ハガキが届くだけ)

歯磨き、爪切り、耳掃除、シャンプー、ドライヤー、足拭き・体拭きなどのお手入れにも馴れています。
ハチは、ドライヤーはちょっと逃げるけど、まぁ、させます。
ハチが唯一譲れないのは、目薬らしい。
これだけは、断固拒否。
(一生、無しでいけるかどうか分からないから、出来れば馴れて欲しいところなのだが……)

貰ったガムなども、ちゃんと 『ちょうだい』 出来ます。
取り上げても怒りません。

その辺は、パピーホームさんが、大きな愛情と根気とで、ガンバって教えてくれてますので、ウチはとても楽をさせてもらってます (*´∀`*)


※個々の性格、って面は大きいんですが……アリスが子犬の頃はハチャメチャなヤンチャっぷりだったもんな~……

携帯電話は充電器から引っこ抜いて噛み砕くし。
壁に穴開けるし。
コンロの上の天麩羅鍋から油ごっそり飲んじゃって、3日3晩嘔吐と下痢に苦しんだり。

大型犬の場合、あっという間に大きくなって、手が届く範囲も広く力も強くなるので、『子犬かわい~~~~~(o^^o)』 っていう時期は、同時に、発狂しそうな程に大変な時期でもある。

排泄量も多いから、トイレの失敗だって、被害はデカイし……

そういうのはアリスで経験済みなので、ハチを迎えた時の楽さはちょっと感動的だった (^_^;)

やはりGレト飼育経験者だけど、もう子犬から育てるだけの気力が……
とおっしゃる方も見えましたが。
パピーウォーカーさん御一家のお陰で、ハチはとっても良い子です。

ただし、同じレトでも、ゴールデンはよりおっとりで5歳位ですっかりと落ち着いてしまうし、どちらかといえば散歩もたくさんは行きたがらない子が多く。
対して、ラブラドールはいつまででも、散歩大好きで活発な子が多いです。

因みに今日集まったのはラブばかりでしたが、介助犬にはGレトも居ます。
GレトとラブのMixも。

 

大体、こんな感じでしたか。

長くなってしまったので、今日はひとまず、ここまで (^_^;)

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2013/02/27 (Wed)

来る3月3日(日)、介助犬訓練センターシンシアの丘にて、イベント・オープンハウスが開かれます。

なんと。
キャリアチェンジ犬引き取りボランティアとして、私達も参加する事になってます。
(この為に、検便受けてきてたんですね~o(^-^))
他にも繁殖犬ボランティアさん、パピーホームさん、使用者さんの実体験をお話しする、という事だそうです……

何を話せば良いんでしょうね? オロオロ (・_・ )( ・_・) オロオロ
まだ、な~~~~~んにも、考えてませんが……(^_^;)

とにもかくにも、ハチのパピーホームさんも参加なさるので、とてもとても楽しみです。
ハチ、めちゃくちゃ喜ぶだろうな~ (*´∀`*)

 


ペット同伴は不可ですが、少しでも興味が有る方は、是非とも行ってみて下さい。

百聞は一見にしかず、と申します。

盲導犬を初めとする 『仕事をする犬』 に批判的な意見が多いことは承知しています。
でも、人伝の意見では無く、ご自身の目で見て触れて感じた事から、ご自身の意見を持って欲しいと思います。

チラシを転載します。

73e2cfde.jpeg


日本介助犬協会の、イベント告知ページはコチラです。
http://www.s-dog.jp/event/20130303-2.html

シンシアの丘HPのトップページはコチラです。
http://www.s-dog.jp/center

 

ハチと一緒に、ちょっと頑張ってきます <(_ _)>

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■ プロフィール ■
HN:
風間
性別:
女性
自己紹介:

ハチ(オス)
ラブラドール・レトリーバー
2011年7月3日生まれ
介助犬候補として生まれるも、身体的な理由でキャリアチェンジ
2012年11月10日に我が家にやって来た
大柄だが不器用でビビリな優しい子


ぼたん(メス)
ウェルシュ・コーギー・ペンブローク
2013年3月22日生まれ
生後7ヶ月までペットショップで売れ残っていた
オヤツの為なら体格差4倍近いハチ兄ちゃんも蹴散らす食欲魔神なヤンチャ姫


★実家の犬達★

陸&海
実家のジャック・ラッセル・テリア兄妹
暴君と女帝の呼び名を冠する最強コンビ


★お星様になった先輩犬★

アリス(メス)
ラブラドール・レトリーバー
2000年11月5日生まれ
2012年9月29日没
地震も雷もへっちゃらでヘソ天で寝ていられる程、いつでもどこでも泰然と構え(すぎ……(^_^;))ていたマイペースっ子


姫(メス)
ウェルシュ・コーギー・ペンブローク
2001年7月13日生まれ
2013年10月9日没
2011年1月に『自己免疫性(免疫介在性)溶血性貧血(IMHA)』と診断を受けて2年9ヶ月に亘って闘病を続け生き抜いてくれた 『転げまわる婆』 な、お転婆老犬
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